倒木やナラ枯れした木は捨てられてしまう。でも、木の質感がいいものは捨てずに活用してみようと考えたんです。 神戸芸術工科大学 准教授 曽和 具之さん
ペンキを塗り替えて、修理して、住み続けてみる。それが環境負荷を減らすことにつながって行くと思います。 合同会社 ものがたり工作所 代表 小畦 雅史さん